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2010年12月

「西洋骨董洋菓子店」(よしながふみ)のショートケーキ風ブッシュ・ド・ノエル ほか

アンティーク ブッシュ・ド・ノエル

「西洋骨董洋菓子店」(よしながふみ/新書館)2巻より今年のクリスマスは去年に続き、よしながふみ先生メニューにしてみました。「西洋骨董洋菓子店」に出てくる、ブッシュ・ド・ノエルです。
※【コマ引用】「西洋骨董洋菓子店」(よしながふみ/新書館)2巻より

イブは一年で最もケーキ店が忙しくなる日。「アンティーク」も例外ではありません。
パティシエの小野がクリスマスケーキとして提案したのは、2つのブッシュ・ド・ノエル。ひとつは小さめサイズでココアスポンジにマロンのバタークリームの正統派。もうひとつは大きめサイズで、イチゴのショートケーキをアレンジしたもの。

オーナーの橘は、一流パティシエのいる店でなにもショートケーキなんて作らなくても…と、難色を示しますが、小野は日本人に一番なじみ深い定番ケーキを、多くの人が洋菓子を食べるクリスマスにこそ提供したい、と説得します。

「西洋骨董洋菓子店」(よしながふみ/新書館)2巻より確かにショートケーキって日本独特のケーキらしいけど、一流パティシエの小野の手にかかるとどんな美味になるのか、想像もつきませんよね。このケーキを試食したエイジと千影の恍惚の表情がまたすごいしw

作中にレシピはありませんが、エイジに小野がレクチャーするシーンに多少のヒントがあります。

まず、生クリームは泡立てすぎす、牛乳の風味が残るようにバニラビーンズは控えめに。そしてスポンジは、ロールする前と最中にシロップを丁寧に塗ってしっとりと仕上げるよう。

お菓子作りはほぼ初心者の私が作るには、ちょっと難易度高そうですが、こんな機会もないとケーキなんてなかなかチャレンジできないので、頑張ってみることに。
※【コマ引用】「西洋骨董洋菓子店」(よしながふみ/新書館)2巻より

ホワイトチョコ2 葉っぱに塗る
葉っぱのチョコレート(デコレーション用):
ケーキの上に乗っている葉っぱのようなものは、こちらのレシピを参考に、リーフチョコとして再現してみます。

市販のホワイトチョコを細かく削り、湯煎でよく溶かします。これを葉っぱ(クリスマスってことで、今回はポインセチアの葉※を使いました)の表面に塗ります。厚めに塗ったほうが、あとではがしやすいよう。
※コメント欄でご指摘いただきましたが、ポインセチアの葉は有毒成分が含まれているようなので、ほかの植物をご使用ください。知識不足で申し訳ありません。コメントくださった通りすがり様、干し草様、ありがとうございましたm_ _m

はがす 葉っぱチョコ
冷蔵庫に入れて冷やし固め、つまようじなどを使って丁寧に葉っぱからはがします。葉脈の模様が出て、本物っぽい仕上がりに。かわいいー

卵と砂糖泡立てる 卵と砂糖泡立てる2
ショートケーキ風ブッシュ・ド・ノエル:
ブッシュ・ド・ノエルについては、こちらのサイトにショートケーキっぽいタイプのレシピがあったので、参考にさせていただきました(牛乳のぶぶんを、溶かしバターに変えてみたりしてます)。
大きいボウルに卵3個と砂糖60g、はちみつを大さじ1入れ、湯煎で人肌程度に温めながら、ハンドミキサーでもったりするまでよく攪拌します(右の写真の状態はまだ足りないかも。泡立て器で「の」の字が書ける程度まで)。

薄力粉入れる 生地をならす
バニラエッセンスとふるった薄力粉70gを入れてさっくり混ぜ、溶かしバター大さじ10を加えて、さらに混ぜます。ここの工程がスポンジの質を決める重要ポイントらしいのですが、泡がしぼんでしまったので失敗かも。・゜・(ノД`)
ロールケーキ型に生地を流し入れ、表面が平になるようによくならします。180度(予熱なし)のオーブンで20分ほど焼きます。

ケーキを冷ます シロップ
スポンジが焼きあがったら、ケーキクーラーにのせて(うちは魚焼きグリルの網で代用w)粗熱をとり、ラップしておきます。

スポンジが冷めたら、シロップ(グラニュー糖と水を煮詰めたもの)とキルシュを1:1で割ったものを、焼き目のほうに軽くぬります。

生クリーム36%生クリームは、あっさり仕上げたかったので、36%のものにしました。これとグラニュー糖、バニラビーンズ(小野さんのアドバイスどおり控えめに)を加えて、さらに練乳、牛乳少々を入れ、氷水にボウルをつけて冷やしながら泡立てます。

いちご 巻く
シロップを塗ったスポンジに、生クリームを均一に塗り、手前の部分に縦半分にカットしたイチゴを並べます。
これを端からシロップを塗りつつ巻いていくのですが、スポンジが厚すぎたのか、巻きにくい…(T益T)
生地の一部割れちゃったりしてパニックになりましたが、な、なんとか巻終わりました。

端っこをカット デコレーション
冷蔵庫で10分ほど寝かせ、ケーキの両端2?3cmをカットします。
カットしたケーキの一片を天辺にのせ、生クリームを片目口金で絞り出しながらデコレーションします。なんか汚くなったけど…最後にフォークやらヘラやらで適当に手直してごまかしつつ。

チョコプレート(今回は市販のやつで手抜き)、葉っぱチョコレートを飾って完成。
アンティーク ブッシュ・ド・ノエル

後ろはこんな感じ。ぽこっと出たクリーム部分は、株から生えたキノコのつもりだったんですが…見えないですねw
アンティーク ブッシュ・ド・ノエル(背面)

ブッシュ・ド・ノエル 切れ端食べた感想:
切り分けたらこんな感じ。やっぱりスポンジが厚すぎたかも。全然ロールケーキになってないな?。

味ですが、やっぱりスポンジがちょっと固くなってしまった。シロップもあまりたくさん塗れなかったので、「ジュワッと」した食感にはならず、残念。でも生クリームは、牛乳の風味が残る軽い感じに仕上がってほっとしました。

ケーキ作りって、やっぱり素人には難易度高いなあ…と、あらためて洋菓子のプロを尊敬。でもやっぱり料理とまた違う楽しさがあるので、また懲りずにチャレンジしてみたいなー。


記事が長くなったので、イブの日のそのほかのメニューは以下からどうぞ。

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東海林さだおの味噌カレー

東海林さだお 味噌カレー

クリスマスイブなのに、なんか真逆なベクトルの記事ですみません。
味噌チャーハンに続き、東海林先生の「味噌カレー」を作ってみました。「マツタケの丸かじり」に登場するメニューです。

「ありそうでなく、気がつきそうで気がつかなかった」味噌とカレーの組み合わせ。確かにラーメンにも鍋にも味噌味はあるのに、カレーにないのは不思議ですよね(もしかして、八丁味噌帝国の名古屋あたりにはすでにあったりするのだろうか……)。東海林先生は、モツ煮込みを食べている時に、ふとひらめいたそうです。味噌 vs. カレーと、日印の調味料のガチンコ勝負になりそうな感じですが、実際どうなんでしょうか。

RIMG5766_20101224005917.jpg材料:
味噌は赤、白、八丁、田舎味噌の四種類(赤味噌と八丁味噌の違いがよくわからない……どちらかだけでもいいかも)。
あとは豚の角切り肉、玉ねぎ、じゃがいも、にんじんと普通のカレーと同じ。
ルーは、S&Bのカレー粉と、カレールーを1?2かけ。


RIMG5770.jpg作り方:※分量はご参考までに
鍋に油を引いて玉ねぎをキツネ色になるまで炒めます。続いて豚肉を入れ、火が通ったら各種味噌を小さじ1ずつ入れます。

RIMG5773_20101224005915.jpg肉に味噌をからめるように炒めます。味噌の香ばしい匂いがしてきて、このままおかずにして食べたい誘惑にかられる。
あらかじめレンジで軽く熱したじゃがいも、にんじんを入れ、さらに炒めます。

RIMG5777_20101224005915.jpgS&Bカレー粉を大さじ1入れて炒め、水600ccを入れて煮込みます。

RIMG5780.jpg一度火を止めてカレールーを1?2かけ入れ、弱火で40分煮込んだら出来上がり。


日印混合なので、丼に盛ってみた。
東海林さだお 味噌カレー
食べた感想:
東海林先生も驚いてましたが、味噌、カレーに完敗
食べてみるとほぼそのままカレーで、味噌とはっきりわかる味はほとんどしません。ただ、後味がなんか妙にまろやかで、和食独特のうまみがあるような気もします。蕎麦屋さんのカレーっぽいというか。なのでやっぱりご飯に合う。らっきょうにも合う。

そういえば味平カレーを作ったときも、醤油の味はほとんどしなかったなー。日本の発酵食品では、カレーには勝てないのでしょうか……。
逆にカレーって、どんな調味料をも打ち負かす強烈な味だからこそ、「隠し味」が発達したのかもしれないなあ……とも思いました。

4167177463マツタケの丸かじり (文春文庫)
東海林 さだお
文藝春秋 2001-01

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「ピリ辛の家政婦さん」(小池田マヤ)のチキンファヒータ ほか

「ピリ辛の家政婦さん」チキンファヒータほか

「ピリ辛の家政婦さん」(小池田マヤ/祥伝社)より小池田マヤ先生の「家政婦さんシリーズ」の最新刊が出ました。前作「放浪の家政婦さん」でも美味しそうなシーンが満載でしたが、今回はさらに料理ネタがパワーアップ。さらに嬉しいことに巻末には、作中に登場する料理を再現できる、小池田先生の描きおろしレシピまで!

どれから作ろうか迷ってしまいましたが、今回は「ラ・メゾン・イヤサカ」のエピソードに出てくる、チキンファヒータと、ほかのメキシコ料理を再現してみることにしました。
※【コマ引用】「ピリ辛の家政婦さん」(小池田マヤ/祥伝社)より

「ラ・メゾン・イヤサカ」は、漫画家に小説家など、個性的なクリエイターたちが共同生活するコーポラティブハウスが舞台。危ういバランスで保たれていたそれぞれの人間関係が、家政婦・里の出現で混乱していく様子がハラハラしつつ面白いです。

チキンファヒータは、契約期間最後の日に、里が振る舞った料理。狂乱の日々を締めくくる、スパイスたっぷりの料理とモヒートでの乾杯が印象的でした。そのほか、海老とセロリのセビチェ、レンズ豆のスープ、ワカモレとフレッシュサルサのディップなど、メキシコ料理のフルコースです。


メインのチキンファヒータは、フィールヤングの公式ブログで小池田先生のレシピが公開されてます!
分量や工程も詳しく解説されているので、作り方はそちらをご覧いただくことにして、作ってみた写真だけ公開。

チキンファヒータ

ホットプレート推奨とのことですが、確かに調理もラクだし熱々を食べられておすすめです。

包む

冷凍トルティーヤをフライパンで温め(焼きすぎると固くなるので注意)、ファヒータを巻いていただきます。

包む
食べた感想:
かなり辛いー! でもうまいーー! チキンは胸肉で、脂身を除去して作るのでパサパサしないか心配でしたが、事前にマリネするおかげか気になりません。辛さはもちろん、クミンのエスニックな香りがきいてて、止まらない美味しさ。辛いのが苦手な方は、スパイスの量を加減したり、アボカドのディップをあわせて食べるとまろやかになっていいかも。

モヒート
モヒート:
ファヒータのおともが、作中の乾杯シーンにも登場したモヒート。ラムとソーダ、ミントの葉、砂糖(orシロップ)で作るさわやかなカクテルです。里いわく、ポイントは酒とグラスをよく冷やすこと。クラッシュドアイスを使うこと。さらにミントをたっぷり入れて、ガシガシよく潰すこと。

実はラム酒は苦手だったんですが、これはミントの香りがさわやかで飲みやすかったです。激辛のファヒータにめちゃくちゃ合います。



ここから以下のメニューは、作中にレシピがないので、色んなサイトを参考にしつつ勝手に想像して作ったものです。あくまで参考程度にどうぞ。

海老とセロリのセビチェ

海老とセロリのセビチェ海老とセロリのセビチェ:
セビチェは、南米でよく食べられているマリネ風の海鮮サラダらしい。作り方は色々あるようですが、今回は以下のようなレシピで。
海老は茹で、セロリはぶつ切り、トマトは皮と種とって乱切り、香草はと玉ねぎはみじん切り。以上を塩胡椒と、ライム半個の絞り汁、ハラペーニョでよく混ぜて冷やしておきます。
酸味と海老の甘さがよく合う、さわやかな前菜風。ちょっとタイ料理っぽい味です。


レンズ豆のスープ

レンズ豆の缶詰 煮込む
レンズ豆のスープ:
生のレンズ豆からも作れるようですが、今回は手軽に缶詰で。鍋に油を入れてニンニクと玉ねぎのみじん切りを炒め、レンズ豆缶とトマト缶を入れて煮込むだけ(レンズ豆缶に塩が入ってる場合は、味付けも不要かも)。
ソウルフードっぽい素朴な味で、レンズ豆のツブツブした食感が美味しい。ソーセージと一緒に煮込んでも合いそう。

ワカモレとフレッシュサルサ
ワカモレとフレッシュサルサ(タコスチップ添え):
おなじみのメキシコ料理。これも作り方は色々あるようですが、
<ワカモレ>アボカド1個をよく潰し、玉ねぎ1/4個のみじん切り、ライム大さじ1、ハラペーニョ、塩胡椒で味付け。
<フレッシュサルサ>湯むきして種をとり角切りしたトマト1個、玉ねぎ1/4のみじん切り、香草、ライム大さじ1、ハラペーニョ、塩胡椒で味付け(水分が多すぎたのか汁っぽくなってしまいました)。
…という感じにしてみました。これに市販のプレーンのタコスチップを添えます。
こういうディップは、瓶詰の市販品もありますが、手作りはやっぱり格段に美味しい。いくらでも食べられます。


まとめ:
メキシコ料理って、ナチョスとかブリトーとかチーズたっぷりのこってりしたイメージがあったけど、この献立はさっぱりしてて胃もたれもせずヘルシーな印象でした。一品一品の手間は、思ったほどかからないので、パーティーメニューにおすすめです。

あ、何か忘れてる……と思ったら、最後に出てくるデザートの「パイン缶づめラムシロップソテー」作ってなかった!orz(後日こっそりアップします)

「ラ・メゾン・イヤサカ」のエピソードには、このほかにも美味しそうなスパイス料理がたくさん出てくるので、また作ってみたいです。

4396765118ピリ辛の家政婦さん (Feelコミックス)
小池田 マヤ
祥伝社 2010-12-08

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「放浪の家政婦さん」(小池田マヤ)の再現料理一覧はこちら

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